未来のノート
いつも使うノートが、もっと便利になるとしたら…
「スイッチひとつで、漢字ノートにも英語ノートにも、 算数ノートにも変わる!」
身近な道具に「こんな機能があったら」と工夫を加えています。
未来の技術に出会い、自分のアイデアを考え、伝え合う。
テックタイムは、子どもたちの好奇心と想像が動き出す時間です。
空飛ぶ車や、腕に映るスマートフォン。 世界で開発されている技術の映像をきっかけに、 「どんな未来になったらいいかな?」と考える、 プログラミングスクールenの授業の一部です。
身近な暮らしと技術のつながりを知りながら、 自分ならどんなものがほしいか、どんな工夫ができそうかを 先生や友だちと話し合います。
身近なものが、未来ではどう変わるのでしょう。 映像を通して、新しい技術や発想に出会います。
今と何が違った? どこが気になった? 先生と振り返りながら、自分が気づいたことを言葉にします。
「こんなものがあったらいいな」を自由に想像。 友だちの考えも聞きながら、発想を広げていきます。
※活動の一例です。映像を見る前に未来を予想するなど、 テーマに合わせて進め方を変えています。
「自由に考えてみよう」と言われても、 はじめは何を話したらよいか迷うもの。 enでは、発想の手がかりになる考え方も紹介します。
そのひとつが、身近なもの同士を組み合わせてみること。 未来のスマートフォンを考えた授業では、 先生が具体例を出しながら、子どもたちの想像を後押ししました。
「フォーク型スマホは?」
「ハンカチ型スマホはどうだろう?」
先生の例を聞くうちに、「そういうふうに考えていいんだ」と 問いかけの意味をつかんでいく子どもたち。 自分で考えるためのきっかけを、一緒に見つけていきます。
毎日使うノートも、食事をするお店も、想像の入り口に。 授業で生まれたアイデアの一部をご紹介します。
いつも使うノートが、もっと便利になるとしたら…
「スイッチひとつで、漢字ノートにも英語ノートにも、 算数ノートにも変わる!」
身近な道具に「こんな機能があったら」と工夫を加えています。
食べたい料理が出てくる仕組みを想像すると…
「頭に思い描いた料理をAIが読み取って、実現してくれる!」
ロボットやAIと、自分の願いを結びつける発想が生まれました。
ペンで線を引くと電気がつく技術を見て、 自分ならどんな明かりがほしいかを考えました。
「自動販売機みたいにボタンを押したら好きな光の色が選べる」
知っているものの仕組みと、新しい技術を結びつけたアイデアです。
※引用部分は子どもたちのアイデア・発言です。 実現済みの技術を説明するものではありません。 「受講○年目」は学年ではなく、受講年数を表しています。
自分のアイデアを言葉にすることから、 仕組みを考え、自分で問いを見つけることへ。 日々の授業で見られた姿をご紹介します。
初めての問いかけに、うーんと考え込む子もいます。 まだテックタイムに慣れていない子に、 先生がかけたのは、こんな言葉でした。
「またアイデア聞かせてな」
すぐに答えを出すことを急がず、 その子のアイデアを楽しみに待つ。 先生の例や友だちの発言も、考えるきっかけになります。
授業では、はじめはアイデアが出なかった子が、 自分から発言するようになる姿も見られています。 自分の考えを言葉にする経験を、一人ひとりのペースで重ねていきます。
受講1年目クラスの例|未来のショッピング
選んだ商品が自動で会計される、レジのないお店。 その映像を見た子どもたちから、 驚きの声とともに、仕組みを予想する言葉が飛び出しました。
商品を選んだ人が、レジで会計せずにお店を出ていく。
「お金払ってない!」
「きっと、あの自動改札みたいなやつが、 買ったもの調べてくれるんやで!」
映像の中の装置に注目し、自分の知っている自動改札と結びつける。 見たことを手がかりに、目に見えない仕組みを想像しています。
こうした発言に、講師も子どもたちの成長を感じています。
※装置についての発言は、子ども自身の予想です。 実際の会計システムの解説ではありません。
受講1年目クラスの例|子どもたちから生まれた話題
「未来のランドセルって、どうなるんやろう?」
何度かテックタイムを経験した子どもたちが、 自分たちで始めた会話です。 「今のランドセル、重たい!」「もっと軽かったらいいのに」。 毎日感じていることから、想像が広がっていきました。
「ランドセルに乗って学校に行けたら楽かも!?」
「タイヤをつけたらいいんじゃない?」
「でも、道が分からないかもよ?」
「携帯で地図を表示したらいいんじゃない?」
友だちの疑問を受けて、別の子が工夫を提案する。 やり取りを重ねるうちに、アイデアが少しずつ具体的になっていきます。
自分からアイデアを考える。
友だちの考えを聞き、工夫を重ねる。
enは、そんな対話の時間を大切にしています。
次回の開催日程は、体験会ページでご確認ください。
お電話でのお問合せ
06-6772-1736平日11:00〜19:00/土日祝休業
プログラミングスクールen
(パドマエデュケーションセンター内)
大阪市天王寺区下寺町1-1-27 應典院
Osaka Metro堺筋線・近鉄「日本橋駅」8番出口より東へ徒歩7分
Osaka Metro谷町線「谷町九丁目駅」3番出口より西へ徒歩7分
TECH TIME
プログラミングスクールenでは、毎月第1・3週の授業のはじめに「テックタイム」の時間を設けています。
いま世界で開発が進んでいる最新技術の映像をみんなで見て、先生と振り返り、そして「自分だったらどんなものをつくるか」を考える。
プログラミングのスキルそのものを学ぶ時間ではありません。けれどこの15分があるから、子どもたちは「プログラミングって、自分の身のまわりとつながっているんだ」と気づき、そこから先の学習にぐんと前のめりになります。
このページでは、実際に教室で扱ったテーマと、そのとき子どもたちが出したアイデアをご紹介します。
FLOW
見る
約5分世界で開発中の最新技術を、動画で視聴します。「空飛ぶ車」「腕にうつるスマートフォン」など、子どもたちが思わず「すごー!」と声をあげる映像ばかりです。
振り返る
約5分「今のスマホとどう違ったやろ?」先生の問いかけから、みんなで気づいたことを出し合います。仕組みの解説もここで行います。
つくる
約5分「自分だったら、どんなものがあるといいかな?」自由にアイデアを出し、みんなの前で発表します。
METHOD
「自由に考えてみて」と言われても、はじめは何も浮かばないのが自然です。enでは、アイデアを生み出すための“型”そのものを教えます。
この式の「?」と「電球」に入るものを、自由に考えてみる。
初回の授業では、子どもたちもうーんと考え込んでいました。そこで先生から例を出すと、問いかけの意味をつかんだようでした。
2年目のクラスでは、この考え方を使って「AR × 滑り台」「AR × ガチャガチャ」「AR × 家」といった組み合わせのアイデアが次々に出てくるようになります。
新しいものは、ゼロから生まれるとは限りません。「すでにあるもの同士を組み合わせる」——これは、大人の仕事にもそのまま使える発想法です。
THEMES
はじめてのテックタイムでは、何も思い浮かばない子、思いついても発表をためらう子が少なくありません。
けれど回を重ねるうちに、アイデアは少しずつ具体的になっていきます。「あったらいいな」で終わらず、どんな仕組みで動くのか、どうすれば実現できるのか。細かいところまで考えられるようになっていきます。
未来のスマートフォン
1年目クラス見た技術機器を持ち歩くのではなく、腕に画面が表示されるスマートフォン
未来のショッピング
1年目クラス見た技術選んだ商品が自動で会計され、レジが必要ないお店
未来のランドセル
1年目クラス見た技術——(子どもたちが自分たちで始めた話題です)
未来のノート
2年目クラス見た技術世界で実際に開発が進む、書き換えられるノート
未来のドライブ
2年目クラス見た技術ゴーグルをつけると、現実とリンクした恐竜や宇宙の世界をドライブできるAR技術(位置の補正には人工衛星を使っています)
未来のレストラン
3年目クラス見た技術AIと調理ロボットが組み合わさったレストラン
未来のカフェ
見た技術世界で開発が進む、無人調理・遠隔注文のカフェ
未来の電気回路
見た技術ペンで線を引くだけで電気がつく回路。インクに電気をよく通す小さな銀の粒が入っています
STEP 1
テックタイムは、正解を当てる時間ではありません。だから、はじめのうちは何も思い浮かばない子もいます。
そんなときも、先生は急かしません。「またアイデア聞かせてな」と声をかけて、次の回を待ちます。
不思議なもので、enに通う子どもたちは、はじめはアイデアが出てこなくても、回を重ねるうちにどんどん自分から発言するようになります。映像を見た瞬間に「私の言ったやつと一緒だった!」と大盛り上がりする姿を見るたび、この時間があってよかったと感じています。
そうして回を重ねた子どもたちが、どんなことを言うようになるのか。いくつかご紹介します。
STEP 2
テックタイムは、アイデアを出すだけの時間ではありません。見たものの「仕組み」を自分なりに考える時間でもあります。
ある日、1年目クラスで見たのは、選んだ商品が自動で会計され、レジが必要ないお店の映像。
自分がすでに知っている技術を手がかりに、まだ知らない仕組みを説明してみる。
年度のはじめは「すごー!」「はじめて見た」と驚くだけだった子どもたちです。こうした発言に、講師は半年間の成長を感じています。
STEP 3
この日は、先生がテーマを出したわけではありませんでした。
さらに話は進みます。
友だちの疑問を受けて、別の子が工夫を提案する。やり取りを重ねるうちに、「空を飛べたらいいな」という思いつきが、タイヤと地図のついた具体的な乗り物に変わっていきました。
この日のあと、こんな声も聞こえてきました。
テックタイムは、無料体験会でも体験していただけます
次回の開催日程は、体験会ページでご確認ください。
お電話でのお問合せ:06-6772-1736(平日11:00〜19:00/土日祝休業)
プログラミングスクールen(パドマエデュケーションセンター内)
大阪市天王寺区下寺町1-1-27 應典院
Osaka Metro堺筋線・近鉄「日本橋駅」8番出口より東へ徒歩7分/Osaka Metro谷町線「谷町九丁目駅」3番出口より西へ徒歩7分
PEC|プログラミングスクールen
en公式HPへ
未来の技術に出会い、自分のアイデアを考え、伝え合う。
テックタイムは、子どもたちの好奇心と想像が動き出す時間です。
空飛ぶ車や、腕に映るスマートフォン。 世界で開発されている技術の映像をきっかけに、 「どんな未来になったらいいかな?」と考える、 プログラミングスクールenの授業の一部です。
身近な暮らしと技術のつながりを知りながら、 自分ならどんなものがほしいか、どんな工夫ができそうかを 先生や友だちと話し合います。
身近なものが、未来ではどう変わるのでしょう。 映像を通して、新しい技術や発想に出会います。
今と何が違った? どこが気になった? 先生と振り返りながら、自分が気づいたことを言葉にします。
「こんなものがあったらいいな」を自由に想像。 友だちの考えも聞きながら、発想を広げていきます。
※活動の一例です。映像を見る前に未来を予想するなど、 テーマに合わせて進め方を変えています。
「自由に考えてみよう」と言われても、 はじめは何を話したらよいか迷うもの。 enでは、発想の手がかりになる考え方も紹介します。
そのひとつが、身近なもの同士を組み合わせてみること。 未来のスマートフォンを考えた授業では、 先生が具体例を出しながら、子どもたちの想像を後押ししました。
「フォーク型スマホは?」
「ハンカチ型スマホはどうだろう?」
先生の例を聞くうちに、「そういうふうに考えていいんだ」と 問いかけの意味をつかんでいく子どもたち。 自分で考えるためのきっかけを、一緒に見つけていきます。
毎日使うノートも、食事をするお店も、想像の入り口に。 授業で生まれたアイデアの一部をご紹介します。
食べたい料理が出てくる仕組みを想像すると…
「頭に思い描いた料理をAIが読み取って、実現してくれる!」
ロボットやAIと、自分の願いを結びつける発想が生まれました。
いつも使うノートが、もっと便利になるとしたら…
「スイッチひとつで、漢字ノートにも英語ノートにも、 算数ノートにも変わる!」
身近な道具に「こんな機能があったら」と工夫を加えています。
未来のカフェはどうなっているか、みんなで予想。
「遠くにいても腕時計から注文できる!」
その後に開発中のカフェの映像を見ると、 自分の予想と重なる部分を見つけて盛り上がりました。
ペンで線を引くと電気がつく技術を見て、 自分ならどんな明かりがほしいかを考えました。
「自動販売機みたいにボタンを押したら好きな光の色が選べる」
知っているものの仕組みと、新しい技術を結びつけたアイデアです。
※引用部分は子どもたちのアイデア・発言です。 実現済みの技術を説明するものではありません。 「受講○年目」は学年ではなく、受講年数を表しています。
初めての問いかけに、うーんと考え込む子もいます。 まだテックタイムに慣れていない子に、 先生がかけたのは、こんな言葉でした。
「またアイデア聞かせてな」
すぐに答えを出すことを急がず、 その子のアイデアを楽しみに待つ。 先生の例や友だちの発言も、考えるきっかけになります。
授業では、はじめはアイデアが出なかった子が、 自分から発言するようになる姿も見られています。 自分の考えを言葉にする経験を、一人ひとりのペースで重ねていきます。
選んだ商品が自動で会計される、レジのないお店。 その映像を見た子どもたちから、 驚きの声とともに、仕組みを予想する言葉が飛び出しました。
商品を選んだ人が、レジで会計せずにお店を出ていく。
「お金払ってない!」
「きっと、あの自動改札みたいなやつが、 買ったもの調べてくれるんやで!」
映像の中の装置に注目し、自分の知っている自動改札と結びつける。 見たことを手がかりに、目に見えない仕組みを想像しています。
こうした発言に、講師も子どもたちの成長を感じています。
※装置についての発言は、子ども自身の予想です。 実際の会計システムの解説ではありません。
「未来のランドセルって、どうなるんやろう?」
何度かテックタイムを経験した子どもたちが、 自分たちで始めた会話です。 「今のランドセル、重たい!」「もっと軽かったらいいのに」。 毎日感じていることから、想像が広がっていきました。
「ランドセルに乗って学校に行けたら楽かも!?」
「タイヤをつけたらいいんじゃない?」
「でも、道が分からないかもよ?」
「携帯で地図を表示したらいいんじゃない?」
友だちの疑問を受けて、別の子が工夫を提案する。 やり取りを重ねるうちに、アイデアが少しずつ具体的になっていきます。
「夏休みの自由研究で、未来のランドセルについて研究しようかな〜」
そんな声も聞こえてきました。 教室での経験が、自分で調べてみたいことにもつながろうとしています。
自分からアイデアを考える。
友だちの考えを聞き、工夫を重ねる。
enは、そんな対話の時間を大切にしています。
テックタイムで、新しい技術や発想に出会う。
Scratchやロボットの学習で、考えながら手を動かす。
enでは、プログラミングの学びと対話を通して、 自分で考え、試し、伝える経験を重ねています。 教室の雰囲気や授業に関心を持たれた方は、体験案内をご覧ください。
ITと教育のプロがタッグを組み
次の時代に必要なチカラを育む
プログラミングスクールenは、プロのエンジニアを育てる教室ではありません。もちろん技術的には育成もできますが、私たちがもっとも大切にしているのは、プログラミングを通して子どもの「これからの時代を生き抜くためのチカラ」を育てることです。
当スクールでは、IT企業と教育施設がそれぞれの知見を活かして、プログラミングスキルをはじめ、思考力・創造力・コミュニケーション力などの21世紀型スキルを育成し、子どもの可能性を広げます。学校教育での必修化・大学入試への導入と、教科としても重要になるプログラミングをぜひ体験してみてください。
当スクールの場所は、多様な習い事教室やイベントを開講する「應典院」内。一面に広がるアーティスト作品や書籍など、さまざまな表現や知識に触れられる施設エントランスは、子どもの知的好奇心を育むとともに、授業が終わるまで保護者さまのカフェスペースとしてもご利用いただけます。
パドマ幼稚園教諭として年少と年中の担任等を15年受け持ち、学年主任・ICTチームのリーダーも務める。幼児の発達や幼小期の接続に関心が強く、2026年度からパドマエデュケーションセンターに関わる。金沢生まれで、特技はお遊戯!
※2026年度は1年目クラス主担当を務めています。
教室の基本情報は以下の通りです。
※料金は年度ごとに変更の可能性があります。
| 対象学年 | 小学校1年生〜 ※2026年度は小学1〜3年生が受講 |
|---|---|
| 開講曜日 | 2026年度:1年目・3年目が月曜日、2年目が水曜日 2027年度:1年目・2年目が月曜日、3年目・4年目が水曜日 |
| 開講時間 | 【2026年度】 1・2年目:16:20~17:30 / 3年目:17:40〜18:40 【2027年度】 1年目:16:20~17:30 / 2年目:17:40〜18:50 3年目:17:00〜18:00 / 4年目:18:10〜19:10 |
| 時間割 | 【毎月第1・3週】 準備5分→テックタイム15分→プログラミング学習35分→振り返り・発表10分→片付け5分 【毎月第2・4週】 準備5分→タイピング練習10分→ミッションに挑戦40分→振り返り・発表10分→片付け5分 ※第2・4週はロボットを使って学習を進めます |
| 送迎 | 原則、各自送迎となります。 ※2026年度から、小学生の方は各バス停〜施設までのお迎えバスをご利用いただけます。詳しくはこちら。 ※大阪市の「ファミリー・サポート・センター事業」にて送迎等のサポートを受けることもできます。詳しくはこちら。 |
| 入会費 | 10,000円 ※初年度のみ(パドマ幼稚園卒園生は無料) |
| システム施設管理費 | 10,000円/年 |
| 月会費 | 10,980円/月+諸経費(2026年度) 11,440円/月+諸経費(2027年度) |
| 教材費 | 別途2,500円/月 |
| その他 | 2026年度はお申込みの約半数が地域の方です。 |
|
en |
近隣のスクールA |
近隣のスクールB |
近隣のスクールC |
|
|---|---|---|---|---|
|
月額料金(教材費含む) |
約1.3万円 |
約8千円〜1.5万円 |
約1〜1.4万円 |
約7千円〜1万円 |
|
授業時間/回 |
70分 |
50〜90分 |
60〜90分 |
60〜90分 |
|
授業回数 |
週1回 |
月2〜3回 |
全20回/1コース |
月2回 |
|
授業形式 |
集団 |
集団 |
集団/個別選択可 |
個別 |
|
プログラミング言語(低年齢) |
Scratchが中心
|
なし(レゴ®マインドストーム®でプログラミングの基礎を学ぶ独自のカリキュラム) |
Scratchjr.、toio
|
Scratch、viscuit
|
|
プログラミング言語(高年齢) |
C言語やPython、Javascriptなどさまざまな言語 |
なし(レゴ®マインドストーム®でプログラミングの基礎を学ぶ独自のカリキュラム)
|
Scratch
|
Scratch、Unity、Pythonなど
|
|
ロボットの有無 |
あり |
あり |
あり ※コースによる |
あり ※コースによる |
|
ITへの興味関心の育成 |
○ 世界の最新技術を動画で学ぶプログラムあり |
◯ |
△ |
× |
|
発表スキルの育成 |
○ 振り返りの時間が毎回あり発表機会が多数 |
◯ |
△ |
△ |
|
コミュニケーション力、チームワークの育成 |
○
対講師・対受講生との対話を重視 |
○
|
△
|
× |
|
見出し |
◎
紹介文や説明文などを記入してください
|
○
紹介文や説明文などを記入してください
|
×
紹介文や説明文などを記入してください
|
△
紹介文や説明文などを記入してください
|
ご希望の入会時期によって、ご案内が分かれます。
第一次新規入会受付を行います
2026年10月16日(金)12:30
〜 11月4日(水)17:00
※第一次申込で定員満了となった場合は、以降は「キャンセル待ち」のみのお申込受付となります。 ※定員超過の場合は抽選でご入会を決定いたします。 ※まだ体験会にご参加いただけていない方で、第一次でのお申込みをご希望される場合は、窓口まで事前にご連絡をお願いいたします。
次回の体験会にご参加ください
体験会:2026年11月1日(日)
体験会について詳しくは以下のボタンから専用ページをご覧ください。
※今後の体験会の告知はPEC公式LINEで行います。ぜひフォローください。
随時、個別の見学を承っております
現在小学生で途中入会をご希望の場合は、体験会とは別に、個別の施設見学も随時お受付しております。
日程をご相談させていただきますので、お問合せください。
※途中入会の場合は事前に簡単なパソコン操作の確認と講師面談により、現在のクラスの進度に合うかを確認させていただく場合がございます。
これは編集画面用のサンプルです。
「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。
教育プログラム「パドマエデュケーションセンター(Padoma Education Center)」は應典院内で開講しています。
應典院
〒543-0076
大阪府大阪市天王寺区下寺町1-1-27
TEL :06-6772-1736
E-mail : pec@padoma.ne.jp
OsakaMetro堺筋線「日本橋駅」/近鉄線「日本橋駅」8番出口より東へ徒歩7分
OsakaMetro谷町線「谷町九丁目駅」3番出口より西へ徒歩7分
近鉄線「大阪上本町駅」3番出口より西へ徒歩13分