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enの授業紹介|テックタイム

「こんな未来が
あったらいいな」から、
学びがはじまる。

未来の技術に出会い、自分のアイデアを考え、伝え合う。
テックタイムは、子どもたちの好奇心と想像が動き出す時間です。

授業風景の写真 先生と子どもたちの表情が見える写真を配置

テックタイムって、
どんな時間?

空飛ぶ車や、腕に映るスマートフォン。 世界で開発されている技術の映像をきっかけに、 「どんな未来になったらいいかな?」と考える、 プログラミングスクールenの授業の一部です。

身近な暮らしと技術のつながりを知りながら、 自分ならどんなものがほしいか、どんな工夫ができそうかを 先生や友だちと話し合います。

  1. 01

    未来の技術を見る

    身近なものが、未来ではどう変わるのでしょう。 映像を通して、新しい技術や発想に出会います。

  2. 02

    気づいたことを話す

    今と何が違った? どこが気になった? 先生と振り返りながら、自分が気づいたことを言葉にします。

  3. 03

    アイデアを考える

    「こんなものがあったらいいな」を自由に想像。 友だちの考えも聞きながら、発想を広げていきます。

※活動の一例です。映像を見る前に未来を予想するなど、 テーマに合わせて進め方を変えています。

映像を見る様子の写真 画面に注目する姿や、驚いた表情を配置

アイデアを出すコツも、
一緒に。

「自由に考えてみよう」と言われても、 はじめは何を話したらよいか迷うもの。 enでは、発想の手がかりになる考え方も紹介します。

そのひとつが、身近なもの同士を組み合わせてみること。 未来のスマートフォンを考えた授業では、 先生が具体例を出しながら、子どもたちの想像を後押ししました。

スマホ 身近なもの 新しいアイデア
「フォーク型スマホは?」
「ハンカチ型スマホはどうだろう?」

先生の例を聞くうちに、「そういうふうに考えていいんだ」と 問いかけの意味をつかんでいく子どもたち。 自分で考えるためのきっかけを、一緒に見つけていきます。

これまでのテーマと、
子どもたちのアイデア

毎日使うノートも、食事をするお店も、想像の入り口に。 授業で生まれたアイデアの一部をご紹介します。

受講2年目クラス

未来のノート

いつも使うノートが、もっと便利になるとしたら…

「スイッチひとつで、漢字ノートにも英語ノートにも、 算数ノートにも変わる!」

身近な道具に「こんな機能があったら」と工夫を加えています。

受講3年目クラス

未来のレストラン

食べたい料理が出てくる仕組みを想像すると…

「頭に思い描いた料理をAIが読み取って、実現してくれる!」

ロボットやAIと、自分の願いを結びつける発想が生まれました。

映像で知った技術から

未来の電気回路

ペンで線を引くと電気がつく技術を見て、 自分ならどんな明かりがほしいかを考えました。

「自動販売機みたいにボタンを押したら好きな光の色が選べる」

知っているものの仕組みと、新しい技術を結びつけたアイデアです。

※引用部分は子どもたちのアイデア・発言です。 実現済みの技術を説明するものではありません。 「受講○年目」は学年ではなく、受講年数を表しています。

テックタイムを重ねる中で見えてきた、
子どもたちの成長

自分のアイデアを言葉にすることから、 仕組みを考え、自分で問いを見つけることへ。 日々の授業で見られた姿をご紹介します。

一人ひとりのペースを大切に

はじめは、アイデアが
浮かばなくても。

初めての問いかけに、うーんと考え込む子もいます。 まだテックタイムに慣れていない子に、 先生がかけたのは、こんな言葉でした。

「またアイデア聞かせてな」

すぐに答えを出すことを急がず、 その子のアイデアを楽しみに待つ。 先生の例や友だちの発言も、考えるきっかけになります。

授業では、はじめはアイデアが出なかった子が、 自分から発言するようになる姿も見られています。 自分の考えを言葉にする経験を、一人ひとりのペースで重ねていきます。

「どういう仕組みなんだろう?」と考えられるようになる

受講1年目クラスの例|未来のショッピング

選んだ商品が自動で会計される、レジのないお店。 その映像を見た子どもたちから、 驚きの声とともに、仕組みを予想する言葉が飛び出しました。

  1. 商品を選んだ人が、レジで会計せずにお店を出ていく。

  2. 「お金払ってない!」

  3. 「きっと、あの自動改札みたいなやつが、 買ったもの調べてくれるんやで!」

映像の中の装置に注目し、自分の知っている自動改札と結びつける。 見たことを手がかりに、目に見えない仕組みを想像しています。

こうした発言に、講師も子どもたちの成長を感じています。

※装置についての発言は、子ども自身の予想です。 実際の会計システムの解説ではありません。

子どもたちが、自分で問いを立てはじめる

受講1年目クラスの例|子どもたちから生まれた話題

「未来のランドセルって、どうなるんやろう?」

何度かテックタイムを経験した子どもたちが、 自分たちで始めた会話です。 「今のランドセル、重たい!」「もっと軽かったらいいのに」。 毎日感じていることから、想像が広がっていきました。

「ランドセルに乗って学校に行けたら楽かも!?」

「タイヤをつけたらいいんじゃない?」

「でも、道が分からないかもよ?」

「携帯で地図を表示したらいいんじゃない?」

友だちの疑問を受けて、別の子が工夫を提案する。 やり取りを重ねるうちに、アイデアが少しずつ具体的になっていきます。

自分からアイデアを考える。
友だちの考えを聞き、工夫を重ねる。
enは、そんな対話の時間を大切にしています。

テックタイムは、無料体験会でも体験していただけます

次回の開催日程は、体験会ページでご確認ください。

お電話でのお問合せ

06-6772-1736

平日11:00〜19:00/土日祝休業

プログラミングスクールen
(パドマエデュケーションセンター内)

大阪市天王寺区下寺町1-1-27 應典院

Osaka Metro堺筋線・近鉄「日本橋駅」8番出口より東へ徒歩7分
Osaka Metro谷町線「谷町九丁目駅」3番出口より西へ徒歩7分

TECHTIME テックタイムとは

  
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TECH TIME

未来体験授業「テックタイム」 子どもたちが、未来を考える15分間

テックタイムで最新技術の映像を見る子どもたち

プログラミングスクールenでは、毎月第1・3週の授業のはじめに「テックタイム」の時間を設けています。

いま世界で開発が進んでいる最新技術の映像をみんなで見て、先生と振り返り、そして「自分だったらどんなものをつくるか」を考える。

プログラミングのスキルそのものを学ぶ時間ではありません。けれどこの15分があるから、子どもたちは「プログラミングって、自分の身のまわりとつながっているんだ」と気づき、そこから先の学習にぐんと前のめりになります。

このページでは、実際に教室で扱ったテーマと、そのとき子どもたちが出したアイデアをご紹介します。

FLOW

テックタイムの3ステップ

  • 1 ?

    見る

    約5分

    世界で開発中の最新技術を、動画で視聴します。「空飛ぶ車」「腕にうつるスマートフォン」など、子どもたちが思わず「すごー!」と声をあげる映像ばかりです。

  • 2 ?

    振り返る

    約5分

    「今のスマホとどう違ったやろ?」先生の問いかけから、みんなで気づいたことを出し合います。仕組みの解説もここで行います。

  • 3 ?

    つくる

    約5分

    「自分だったら、どんなものがあるといいかな?」自由にアイデアを出し、みんなの前で発表します。

未来の技術の映像を見て、自分だったらどうするかを考える子どもたち
未来の技術にふれて、「自分だったら?」を考えてみる時間です

METHOD

アイデアを出すコツも、教えます

「自由に考えてみて」と言われても、はじめは何も浮かばないのが自然です。enでは、アイデアを生み出すための“型”そのものを教えます。

スマートフォン + ? = 電球

この式の「?」と「電球」に入るものを、自由に考えてみる。

  • フォーク型のスマホは?
  • ハンカチ型のスマホはどうだろう?
すでにあるもの同士を組み合わせて新しいアイデアを考える

初回の授業では、子どもたちもうーんと考え込んでいました。そこで先生から例を出すと、問いかけの意味をつかんだようでした。

2年目のクラスでは、この考え方を使って「AR × 滑り台」「AR × ガチャガチャ」「AR × 家」といった組み合わせのアイデアが次々に出てくるようになります。

新しいものは、ゼロから生まれるとは限りません。「すでにあるもの同士を組み合わせる」——これは、大人の仕事にもそのまま使える発想法です。

THEMES

これまでのテーマと、子どもたちのアイデア 実際に教室で扱った8つのテーマをご紹介します

はじめてのテックタイムでは、何も思い浮かばない子、思いついても発表をためらう子が少なくありません。

けれど回を重ねるうちに、アイデアは少しずつ具体的になっていきます。「あったらいいな」で終わらず、どんな仕組みで動くのか、どうすれば実現できるのか。細かいところまで考えられるようになっていきます。

  • ?

    未来のスマートフォン

    1年目クラス

    見た技術機器を持ち歩くのではなく、腕に画面が表示されるスマートフォン

    • 「腕についてた」「腕ふるふるってしたら出てきた」
    • 「なんか反応する電気があるのかも」
  • ?

    未来のショッピング

    1年目クラス

    見た技術選んだ商品が自動で会計され、レジが必要ないお店

    • 「お金払ってない!」
    • 「きっと、あの自動改札みたいなやつが、買ったもの調べてくれるんやで!」
  • ?

    未来のランドセル

    1年目クラス

    見た技術——(子どもたちが自分たちで始めた話題です)

    • 「今のランドセル、重たい!」「もっと軽かったらいいのに」
    • 「空を飛べるランドセルとか?」「タイヤをつけたらいいんじゃない?」
  • ?

    未来のノート

    2年目クラス

    見た技術世界で実際に開発が進む、書き換えられるノート

    • 「一瞬で文字を消せるノート」「“け”って言えば全部消してくれるノート」
    • 「スイッチひとつで、漢字ノートにも英語ノートにも、算数ノートにも変わる!」
  • ?

    未来のドライブ

    2年目クラス

    見た技術ゴーグルをつけると、現実とリンクした恐竜や宇宙の世界をドライブできるAR技術(位置の補正には人工衛星を使っています)

    • 「AR × 滑り台」「AR × ガチャガチャ」「AR × 家」
  • ?️

    未来のレストラン

    3年目クラス

    見た技術AIと調理ロボットが組み合わさったレストラン

    • 「メニューはなく、好きなものをロボットが作って、持ってきてくれる」
    • 「頭に思い描いた料理をAIが読み取って、実現してくれる!」
  • ☕

    未来のカフェ

    見た技術世界で開発が進む、無人調理・遠隔注文のカフェ

    • 「ロボットが好きな飲み物をなんでも作ってくれる!」「遠くにいても腕時計から注文できる!」
    • 「積み木」「アドベントカレンダー」「エレベーター」を組み合わせたカフェ
  • ?

    未来の電気回路

    見た技術ペンで線を引くだけで電気がつく回路。インクに電気をよく通す小さな銀の粒が入っています

    • 「手をかざすだけで電気がついたり消えたりする」
    • 「自動販売機みたいにボタンを押したら好きな光の色が選べる」

STEP 1

はじめは、手が挙がらなくても

テックタイムは、正解を当てる時間ではありません。だから、はじめのうちは何も思い浮かばない子もいます。

そんなときも、先生は急かしません。「またアイデア聞かせてな」と声をかけて、次の回を待ちます。

不思議なもので、enに通う子どもたちは、はじめはアイデアが出てこなくても、回を重ねるうちにどんどん自分から発言するようになります。映像を見た瞬間に「私の言ったやつと一緒だった!」と大盛り上がりする姿を見るたび、この時間があってよかったと感じています。

そうして回を重ねた子どもたちが、どんなことを言うようになるのか。いくつかご紹介します。

STEP 2

「どういう仕組みなんだろう?」と考えられるようになる

テックタイムは、アイデアを出すだけの時間ではありません。見たものの「仕組み」を自分なりに考える時間でもあります。

ある日、1年目クラスで見たのは、選んだ商品が自動で会計され、レジが必要ないお店の映像。

  • お金払ってない!
  • きっと、あの自動改札みたいなやつが、買ったもの調べてくれるんやで!
見たことを手がかりに仕組みを考える、自分からアイデアを考える、友だちの考えを聞き工夫を重ねる

自分がすでに知っている技術を手がかりに、まだ知らない仕組みを説明してみる。

年度のはじめは「すごー!」「はじめて見た」と驚くだけだった子どもたちです。こうした発言に、講師は半年間の成長を感じています。

STEP 3

子どもたちが、自分で問いを立てはじめる

この日は、先生がテーマを出したわけではありませんでした。

「未来のランドセルって、どうなるんやろう?」 何度かテックタイムを経験した1年目の子どもたちが、自分たちで始めた会話です。
  • 今のランドセル、重たい!
  • もっと軽かったらいいのに
  • 空を飛べるランドセルとか?

さらに話は進みます。

  • ランドセルに乗って学校に行けたら楽かも!?
  • タイヤをつけたらいいんじゃない?
  • でも、道が分からないかもよ?
  • 携帯で地図を表示したらいいんじゃない?
タイヤと地図がついた、子どもたちが考えた未来のランドセル
友だちの疑問を受けて工夫を重ね、アイデアが具体的になっていきました

友だちの疑問を受けて、別の子が工夫を提案する。やり取りを重ねるうちに、「空を飛べたらいいな」という思いつきが、タイヤと地図のついた具体的な乗り物に変わっていきました。

この日のあと、こんな声も聞こえてきました。

「夏休みの自由研究で、未来のランドセルについて研究しようかな〜」 教室での15分が、自分で調べてみたいことへとつながろうとしています。

テックタイムは、無料体験会でも体験していただけます

次回の開催日程は、体験会ページでご確認ください。

お電話でのお問合せ:06-6772-1736(平日11:00〜19:00/土日祝休業) プログラミングスクールen(パドマエデュケーションセンター内)
大阪市天王寺区下寺町1-1-27 應典院
Osaka Metro堺筋線・近鉄「日本橋駅」8番出口より東へ徒歩7分/Osaka Metro谷町線「谷町九丁目駅」3番出口より西へ徒歩7分

PEC|プログラミングスクールen

en公式HPへ
enの授業紹介|テックタイム

「こんな未来が
あったらいいな」から、
学びがはじまる。

未来の技術に出会い、自分のアイデアを考え、伝え合う。
テックタイムは、子どもたちの好奇心と想像が動き出す時間です。

授業風景の写真 先生と子どもたちの表情が見える写真を配置

テックタイムって、
どんな時間?

空飛ぶ車や、腕に映るスマートフォン。 世界で開発されている技術の映像をきっかけに、 「どんな未来になったらいいかな?」と考える、 プログラミングスクールenの授業の一部です。

身近な暮らしと技術のつながりを知りながら、 自分ならどんなものがほしいか、どんな工夫ができそうかを 先生や友だちと話し合います。

  1. 01

    未来の技術を見る

    身近なものが、未来ではどう変わるのでしょう。 映像を通して、新しい技術や発想に出会います。

  2. 02

    気づいたことを話す

    今と何が違った? どこが気になった? 先生と振り返りながら、自分が気づいたことを言葉にします。

  3. 03

    アイデアを考える

    「こんなものがあったらいいな」を自由に想像。 友だちの考えも聞きながら、発想を広げていきます。

※活動の一例です。映像を見る前に未来を予想するなど、 テーマに合わせて進め方を変えています。

映像を見る様子の写真 画面に注目する姿や、驚いた表情を配置

アイデアを出すコツも、
一緒に。

「自由に考えてみよう」と言われても、 はじめは何を話したらよいか迷うもの。 enでは、発想の手がかりになる考え方も紹介します。

そのひとつが、身近なもの同士を組み合わせてみること。 未来のスマートフォンを考えた授業では、 先生が具体例を出しながら、子どもたちの想像を後押ししました。

スマホ 身近なもの 新しいアイデア
「フォーク型スマホは?」
「ハンカチ型スマホはどうだろう?」

先生の例を聞くうちに、「そういうふうに考えていいんだ」と 問いかけの意味をつかんでいく子どもたち。 自分で考えるためのきっかけを、一緒に見つけていきます。

子どもたちが考えた、
未来のかたち。

毎日使うノートも、食事をするお店も、想像の入り口に。 授業で生まれたアイデアの一部をご紹介します。

受講3年目クラス

未来のレストラン

食べたい料理が出てくる仕組みを想像すると…

「頭に思い描いた料理をAIが読み取って、実現してくれる!」

ロボットやAIと、自分の願いを結びつける発想が生まれました。

受講2年目クラス

未来のノート

いつも使うノートが、もっと便利になるとしたら…

「スイッチひとつで、漢字ノートにも英語ノートにも、 算数ノートにも変わる!」

身近な道具に「こんな機能があったら」と工夫を加えています。

映像を見る前の予想から

未来のカフェ

未来のカフェはどうなっているか、みんなで予想。

「遠くにいても腕時計から注文できる!」

その後に開発中のカフェの映像を見ると、 自分の予想と重なる部分を見つけて盛り上がりました。

映像で知った技術から

未来の電気回路

ペンで線を引くと電気がつく技術を見て、 自分ならどんな明かりがほしいかを考えました。

「自動販売機みたいにボタンを押したら好きな光の色が選べる」

知っているものの仕組みと、新しい技術を結びつけたアイデアです。

※引用部分は子どもたちのアイデア・発言です。 実現済みの技術を説明するものではありません。 「受講○年目」は学年ではなく、受講年数を表しています。

一人ひとりのペースを大切に

はじめは、アイデアが
浮かばなくても。

初めての問いかけに、うーんと考え込む子もいます。 まだテックタイムに慣れていない子に、 先生がかけたのは、こんな言葉でした。

「またアイデア聞かせてな」

すぐに答えを出すことを急がず、 その子のアイデアを楽しみに待つ。 先生の例や友だちの発言も、考えるきっかけになります。

授業では、はじめはアイデアが出なかった子が、 自分から発言するようになる姿も見られています。 自分の考えを言葉にする経験を、一人ひとりのペースで重ねていきます。

受講1年目クラス|未来のショッピング

「すごい!」の先に、
「どういう仕組み?」が生まれる。

選んだ商品が自動で会計される、レジのないお店。 その映像を見た子どもたちから、 驚きの声とともに、仕組みを予想する言葉が飛び出しました。

  1. 商品を選んだ人が、レジで会計せずにお店を出ていく。

  2. 「お金払ってない!」

  3. 「きっと、あの自動改札みたいなやつが、 買ったもの調べてくれるんやで!」

映像の中の装置に注目し、自分の知っている自動改札と結びつける。 見たことを手がかりに、目に見えない仕組みを想像しています。

こうした発言に、講師も子どもたちの成長を感じています。

※装置についての発言は、子ども自身の予想です。 実際の会計システムの解説ではありません。

受講1年目クラス|子どもたちから生まれた話題

授業のお題がなくても、
アイデアが動き出す。

「未来のランドセルって、どうなるんやろう?」

何度かテックタイムを経験した子どもたちが、 自分たちで始めた会話です。 「今のランドセル、重たい!」「もっと軽かったらいいのに」。 毎日感じていることから、想像が広がっていきました。

「ランドセルに乗って学校に行けたら楽かも!?」

「タイヤをつけたらいいんじゃない?」

「でも、道が分からないかもよ?」

「携帯で地図を表示したらいいんじゃない?」

友だちの疑問を受けて、別の子が工夫を提案する。 やり取りを重ねるうちに、アイデアが少しずつ具体的になっていきます。

「夏休みの自由研究で、未来のランドセルについて研究しようかな〜」

そんな声も聞こえてきました。 教室での経験が、自分で調べてみたいことにもつながろうとしています。

自分からアイデアを考える。
友だちの考えを聞き、工夫を重ねる。
enは、そんな対話の時間を大切にしています。

プログラミングスクールen

未来を想像する楽しさを、enで。

テックタイムで、新しい技術や発想に出会う。
Scratchやロボットの学習で、考えながら手を動かす。

enでは、プログラミングの学びと対話を通して、 自分で考え、試し、伝える経験を重ねています。 教室の雰囲気や授業に関心を持たれた方は、体験案内をご覧ください。

パドマエデュケーションセンター

06-6772-1736

受付時間 11:00〜19:00(土日祝休業)

ITと教育のプロがタッグを組み
次の時代に必要なチカラを育む

プログラミングスクールenは、プロのエンジニアを育てる教室ではありません。もちろん技術的には育成もできますが、私たちがもっとも大切にしているのは、プログラミングを通して子どもの「これからの時代を生き抜くためのチカラ」を育てることです。

当スクールでは、IT企業と教育施設がそれぞれの知見を活かして、プログラミングスキルをはじめ、思考力・創造力・コミュニケーション力などの21世紀型スキルを育成し、子どもの可能性を広げます。学校教育での必修化・大学入試への導入と、教科としても重要になるプログラミングをぜひ体験してみてください。

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ABOUT プログラミングスクールenとは

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FEATURE プログラミングスクールenが選ばれる理由

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豊かな体験がある新しい施設で開講

本を読んでいる女の子の画像

当スクールの場所は、多様な習い事教室やイベントを開講する「應典院」内。一面に広がるアーティスト作品や書籍など、さまざまな表現や知識に触れられる施設エントランスは、子どもの知的好奇心を育むとともに、授業が終わるまで保護者さまのカフェスペースとしてもご利用いただけます。

  
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POWER 育てるチカラ

教室で机に向かって勉強する男の子の画像
プログラミングスクールenのプログラムでは、21世紀型スキルとして、子どもの未来につながる6つの力が育まれます。
  
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イメージしている人のアイコン
論理的思考力(プログラミング的思考)
自分が意図する一連の活動を実現するため、どのようなステップや組み合わせが必要なのか、どのように改善すれば意図した活動に近づくのかを、試行錯誤しながら考える力を育てます。
表現している人のアイコン
創造力
すでにあるものを組み合わせてこれまで想像もつかなかったものを創り出したり、新たなものをゼロから生み出す力を育てます。
計算機のアイコン
本質を見抜く力
物事をさまざまな角度から見つめ、「なぜ?」を自分の中で問い続け、そこにある本質を見出す力を育てます。

ひらめきを表す豆電球のアイコン
コミュニケーション能力
自分の考えを周りの人に伝える力。周りの人の考えを理解する力。お互いの考えを両方兼ね備えた解を見出すために議論する力。グローバル社会を生きる子どもにとって大切な力を育てます。
文章の書かれた本のアイコン
協力する力
周りの人の特技、やりたいことなどをふまえて、役割を分担し、共通のゴール達成を目指す力。一人ひとりでやるよりも数倍も良い成果を得る体験を通して、協力しあう力を育てます。
運動している人のアイコン
知的好奇心
常に進化する科学技術について、どのように成り立っているのか興味や関心をもって見つめる力を育てます。子どもの積極性、主体性の源泉となります。
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REASON プログラミングが必要な理由

ITが急速に進化する時代

これからの時代は、急速にITが進化していきます。AI(人工知能)が当たり前の存在になる変化の激しい時代を生き抜くために必要とされるのが、「21世紀型スキル」です。
次の時代で必要とされるのは、誰かに言われたことをする人材ではありません。21世紀型スキルとは、論理的思考力・コミュニケーション能力・創造力など、子どもたちが社会で活躍するため、そして自分らしく生きるために大切な能力のこと。これらの能力はプログラミング教育を通じて育てられ、将来どのような職業に就いても活かすことができます。

学校教育の必修化&大学入学共通テストへ導入

ITの急速な進化を受けて、今後はデジタル化社会への対応のため、AIやビッグデータといったIT技術を使いこなせるIT人材を創出することが国としての大きな課題となっています。
そのような背景から、2020年以降、プログラミング教育は小学校・中学校・高校で必修化されました。うち、中学校・高校では「情報」科目としてプログラミングを学習します(その一方で、教えられる教員が不足し、学習の学校間格差が生まれる問題も生じています)。また、大学入試でも2025年1月実施の大学入学共通テストから「情報」の試験が導入されます。今後、プログラミングは国数英などと同様に、「教科」としても重要になるのです。
  
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CONTENTS コースと授業内容

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学習コース

ベーシックコース
対象者:小学校1年生~小学校6年生
Scratchをはじめ、さまざまなプログラミングツールやロボットを使いながらプログラミングの基礎を学びます。PCの基本的操作やタイピング練習、未来体験授業「テックタイム」によるイノベーション教育も行います。
アドバンスコース
対象者:ベーシックコース修了者
Scratchを中心により高度なビジュアルプログラミングを学習。ITリテラシーやプレゼンテーション教育にも取り組みます。ベーシックコースから引き続き、未来体験授業「テックタイム」も実施します。
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PICK UP

Scratchとは?

Scratchは、「子どもが簡単に楽しく学習できる」ことを目指して開発された汎用性の高いビジュアルプログラミング言語で、学校教育でも使われています。プログラミングには「パソコンに向かってコードを打つ」イメージがありますが、Scratchでは画面上でブロックをつなげるだけでプログラミングができます。ブロックの順序変更や追加、削除も簡単にでき、たとえプログラムがうまく動かなくてもすぐにやり直せます。アニメーションやプレゼンテーション、ゲームなどを自由に制作でき、作品を世界に公開できる場も用意されています。

ベーシックコースの授業例

Step
1
テックタイム / タイピング練習
毎月第1・3週はテックタイムからスタート。世界で開発中の最新技術を動画で学んだ後、自由にアイデア出しや対話をします。子どもの主体性や創造性を育むとともに、プログラミングへの興味関心や学習意欲を高めます。同じ時間で、第2・4週はタイピング練習を行います。正しい指のポジションで早く正確に入力できるように練習します。
Step
2
プログラミング / ロボット学習
ここからは、Scratchなどのプログラミングツールやロボットを使った学習です。まずは、先生とテキストを見ながらプログラミングの機能を学習します。「音の鳴らし方」「ロボットの動かし方」など毎回新しい機能を学び、自分でツールを操作してどのように動いたか確認します。
Step
3
ミッションに挑戦!
学習した内容をもとに、自分でプログラミングを組み、さまざまなミッションに挑戦します。正解不正解にとらわれず、プログラミングを自由に考えて組むことで、論理的思考力や創造力を育むとともに、間違いを恐れず挑戦し続ける気持ちや粘り強さも培います。
Step
4
振り返り・プレゼンテーション
最後は振り返りとして、一人ひとり授業での学びや失敗、達成したことなどを発表します。自分の言葉で発表することで、その日に学んだことを定着させ表現力を身につけます。同時にお友だちの発表を聞くことで多様な考え方を理解し、傾聴する力を育みます。
Step
1
見出し
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MOVIE 授業風景

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VOICE 保護者さまの声

01

参観に行き子供の成長っぷりに驚きました。タイピングのスピードが早くなっていましたし、ミッションの理解度も上がっていてもう私はついていけませんでした。難しい問題に手こずっていても、先生がヒント形式で手助けをして下さるので、もう一度自分で考えて理解することができていました。本人のやる気にも繋がっていて、最後まで楽しく受講していました。
(小学1年生の保護者さま)

02

いつも「楽しい!」と話してくれているプログラミング。少人数という事もあり、アットホームな感じで教師との距離も近く、笑い声も聞こえてくる雰囲気のなかで授業が進められていて良かったです。
(小学1年生の保護者さま)

03

すべて教えるのではなくどうしたらいいかな?と、生徒一人一人に考えさせるような授業で、それにより出来た時の達成感もあるようでとても楽しんでおります。
(小学1年生の保護者さま)

小見出し

サンプル 太郎
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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STAFF 講師

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各クラス、主担当のほか、適宜補助職員が入りながら運営いたします。

SAWADA

パドマ幼稚園教諭として年長5歳児を5年間受けもった後、(株)ナンバーワンソリューションズの研修を受けen講師に着任。子どもと同じ目線に立つ明るい教育を実践し、保護者からの信頼も厚い。小学校教諭第一種免許状保持。
※2026年度は3年目クラス主担当を務めています。

TAKAI

パドマ幼稚園教諭として年少と年中の担任等を15年受け持ち、学年主任・ICTチームのリーダーも務める。幼児の発達や幼小期の接続に関心が強く、2026年度からパドマエデュケーションセンターに関わる。金沢生まれで、特技はお遊戯!
※2026年度は1年目クラス主担当を務めています。

HOSHIYAMA

学生時代は個別指導塾で小中学生の指導を行う。大阪市立大学(現大阪公立大学)文学部教育学コース卒。
※2026年度は2年目クラス主担当を務めています。

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繁澤 邦明 kuniaki hanzawa
プログラミングスクールen アドバイザー
一般社団法人総合幼児教育研究会 事務局
大阪大学人間科学部卒。大手鉄鋼メーカーを経て、現職へ。総合幼児教育研究会では全国200超の会員園による研究会のICT推進を担い、ソフトとハードの両面から「教育の質の向上」に取り組む。パドマ幼稚園「新しい保育づくり」研究チームにも参画、ICTシステム運用を担当。
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施設管理費10000円が無料になる早期入会キャンペーンのお知らせ
  
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早期入会いただいた方を対象に、初年度の施設管理費10,000円(税込)を無料とするキャンペーンを実施中です。
まずは無料の説明会・体験会にお気軽にご参加ください。
  
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INFO & PRICE 基本情報と料金

教室の基本情報は以下の通りです。
※料金は年度ごとに変更の可能性があります。

対象学年 小学校1年生〜
※2026年度は小学1〜3年生が受講
開講曜日 2026年度:1年目・3年目が月曜日、2年目が水曜日
2027年度:1年目・2年目が月曜日、3年目・4年目が水曜日
開講時間 【2026年度】
1・2年目:16:20~17:30 / 3年目:17:40〜18:40
【2027年度】
1年目:16:20~17:30 / 2年目:17:40〜18:50
3年目:17:00〜18:00 / 4年目:18:10〜19:10
時間割 【毎月第1・3週】
準備5分→テックタイム15分→プログラミング学習35分→振り返り・発表10分→片付け5分
【毎月第2・4週】
準備5分→タイピング練習10分→ミッションに挑戦40分→振り返り・発表10分→片付け5分
※第2・4週はロボットを使って学習を進めます
送迎 原則、各自送迎となります。
※2026年度から、小学生の方は各バス停〜施設までのお迎えバスをご利用いただけます。詳しくはこちら。
※大阪市の「ファミリー・サポート・センター事業」にて送迎等のサポートを受けることもできます。詳しくはこちら。
入会費 10,000円 ※初年度のみ(パドマ幼稚園卒園生は無料)
システム施設管理費 10,000円/年
月会費 10,980円/月+諸経費(2026年度)
11,440円/月+諸経費(2027年度)
教材費 別途2,500円/月
その他 2026年度はお申込みの約半数が地域の方です。
※価格はすべて税込価格
  
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割引制度
①割引対象教室のうち2種類以上の並行受講で5%割引
②きょうだいでの同期間のお申込で10%割引(下の子のみ割引)

※すべての割引の上限は10%
※①、②の割引対象教室:玉井式国語的算数教室®・プログラミングスクール en・STEAM型アフタースクール vivid!・4技能英語教室AIEPECの4教室のみ
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COMPARISON 他校との比較

当スクールでは、21世紀型スキルとプログラミングスキルの両方の育成を重視しています。運営元の所有施設を活用することで、充実のプログラムを少ない経済的負担でご利用いただけるように努めています。
表(他社比較+スマホ横スクロール)はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
en
近隣のスクールA
近隣のスクールB
近隣のスクールC
月額料金(教材費含む)
約1.3万円
約8千円〜1.5万円
約1〜1.4万円
約7千円〜1万円
授業時間/回
70分
50〜90分
60〜90分
60〜90分
授業回数
週1回
月2〜3回
全20回/1コース
月2回
授業形式
集団
集団
集団/個別選択可
個別
プログラミング言語(低年齢)
Scratchが中心
なし(レゴ®マインドストーム®でプログラミングの基礎を学ぶ独自のカリキュラム)
Scratchjr.、toio
Scratch、viscuit
プログラミング言語(高年齢)
C言語やPython、Javascriptなどさまざまな言語
なし(レゴ®マインドストーム®でプログラミングの基礎を学ぶ独自のカリキュラム)
Scratch
Scratch、Unity、Pythonなど
ロボットの有無
あり
あり
あり ※コースによる
あり ※コースによる
ITへの興味関心の育成
○
世界の最新技術を動画で学ぶプログラムあり
◯
△
×
発表スキルの育成
○
振り返りの時間が毎回あり発表機会が多数
◯
△
△
コミュニケーション力、チームワークの育成
○
対講師・対受講生との対話を重視
○
△
×
見出し
◎
紹介文や説明文などを記入してください
○
紹介文や説明文などを記入してください
×
紹介文や説明文などを記入してください
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紹介文や説明文などを記入してください
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EVENT 説明会・体験会

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ご希望の入会時期によって、ご案内が分かれます。

2027年度 新規入会

第一次新規入会受付を行います

2026年10月16日(金)12:30
〜 11月4日(水)17:00

※第一次申込で定員満了となった場合は、以降は「キャンセル待ち」のみのお申込受付となります。 ※定員超過の場合は抽選でご入会を決定いたします。 ※まだ体験会にご参加いただけていない方で、第一次でのお申込みをご希望される場合は、窓口まで事前にご連絡をお願いいたします。

2027年度入会をご希望の方

次回の体験会にご参加ください

体験会:2026年11月1日(日)

体験会について詳しくは以下のボタンから専用ページをご覧ください。
※今後の体験会の告知はPEC公式LINEで行います。ぜひフォローください。

体験の詳細・お申込みはこちら
2026年度途中入会をご希望の方

随時、個別の見学を承っております

現在小学生で途中入会をご希望の場合は、体験会とは別に、個別の施設見学も随時お受付しております。

日程をご相談させていただきますので、お問合せください。

※途中入会の場合は事前に簡単なパソコン操作の確認と講師面談により、現在のクラスの進度に合うかを確認させていただく場合がございます。

お問合せ・ご相談はこちら
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これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

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ACCESS アクセス

【送迎について】

※2026年度から、小学生の方は各バス停〜施設までのお迎えバスをご利用いただけます。
詳しくはこちら。

※大阪市の「ファミリー・サポート・センター事業」にて送迎等のサポートを受けることもできます。
詳しくはこちら。

教育プログラム「パドマエデュケーションセンター(Padoma Education Center)」は應典院内で開講しています。

應典院

〒543-0076
大阪府大阪市天王寺区下寺町1-1-27

TEL :06-6772-1736
E-mail : pec@padoma.ne.jp

OsakaMetro堺筋線「日本橋駅」/近鉄線「日本橋駅」8番出口より東へ徒歩7分
OsakaMetro谷町線「谷町九丁目駅」3番出口より西へ徒歩7分
近鉄線「大阪上本町駅」3番出口より西へ徒歩13分

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LESSON レッスン

プログラミングスクールenの授業を受けている男の子
STEAM型アフタースクール vivid!
「STEAM教育」を冠に据え、21世紀型スキルとコンピテンシー(スキルを発揮するための行動特性)を育てます。月に一度の自然体験を行う「キュリオ・キッズ・プログラム」を併設します。
プログラミングスクールenの授業を受けている男の子
玉井式国語的算数教室®︎
国語的な読解力を基礎とした算数の教育方法です。公式を知らなくても正解を導き出せるのは、国語力(読解力)、イメージング力、算数的思考力を鍛えているから。
空手、ピアノ、バイオリンなど様々なパドマ幼稚園課外教室の画像
4技能英語教室AIEPEC
兵庫県内で英検合格実績No.1のAIE英語専科と運営する英語教室。グローバル社会で必要な「読む・書く・聞く・話す」の4技能に対応し、本当に使える英語力を育みます。
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CONTACT お問合せ

  
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お問合せはお電話(06-6772-1736)または以下のフォームからお寄せください。
※法人取引等、新規のご提案についてはこちらからお願いたします。
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※こちらでいただいた個人情報については、個人情報保護法に基づき、PECに関するご連絡にのみ使用します。
※新規(商品・法人取引等)のご提案について
ご提案はpec@padoma.ne.jpまでお願いいたします。お電話での受付はございません。
また、ご提案内容によってはお応えしかねる場合もございますので、あらかじめご了承ください。
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